今月も日本フルハップの会報誌「まいんど」が届いた。
巻末の「心に残ることば」は、老いがテーマだった。
筆者の音田昌子さんは81歳。
運転免許の返納を考えたこともあったが、この度更新したそうだ。
9月に他界した父も、80歳で免許を更新したし、新車も買った。
高齢になっても、自分が「できる」と思ったことは遠慮なくやったほうがいい。
老いが何歳からという決まりはない。
人生100年時代なら、私の残り時間はまだ半分近くある。
「人生これから」を実証するチャンスはいくらでもありそうだ。
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