2週間前に、草刈機を修理に出した。

エンジンユニット底部の破損修理と、ハーネスが老朽化してパッドが抜けていたので丸ごと交換。

シャフトの外装が割れていたので、それも交換をお願いした。

今朝、修理が終わったと連絡があり、引き取りに行った。

期待通りの完璧な修理で満足した。

しかし何故か、修理代がまだ分からないそうだ。

確定してから連絡をもらうことになった。

修理が終われば金額も分かりそうなものだが、農機具業界ではこれが普通なのだろうか?

日頃ほとんどお願いしていないのに後払いでもいいというのも、不思議に思う。

田舎の商慣習と言ってしまえばそれまでかもしれない。

 

 

By ほりゆき

ぶるぼん企画室代表の堀行丈治(ほりゆきたけはる)です。取材、執筆、撮影、編集を生業としています。

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