写真において私の先生である大山高司と二人で写真展を開催することになった。

先生は80歳を超えてなお、自分自身の表現を追求している。

そんな人と一緒に写真展ができることを幸運に思う。

テーマは白市。

高屋町白市で撮り溜めた写真を、それぞれの視点で作品化した。

会場の構成は出来上がって、案内状の発注も終わった。

期間は3月11日から16日

場所は東広島市立美術館2階のアートギャラリー

私自身、30枚を超える写真を出展するのは初めてのことなので、

とても楽しみにしている。

当日まで、ときどき写真展のこともここに書いていこうと思う。

 

 

By ほりゆき

ぶるぼん企画室代表の堀行丈治(ほりゆきたけはる)です。取材、執筆、撮影、編集を生業としています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です